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ノンコケ(靴の滑り止め)

最終更新日:2018年1月28日

2017年は全国的に異常気象に見舞われ、大雨や風による被害が大きかった
ようです。これから冬に向かうので、積雪量が気になるところです。

冬が来る前に、早めに雪道に備えた準備をしておくよう、お勧めします。
これまで多くの皆様に愛用されてきた、靴の滑り止め「ノンコケ」は、軽くて着
脱が簡単な、優れものです。口コミで評判が広まり、年内に品切れになる事も
あるほどです。

圧雪をコイル状のバネがつかみ込む構造なので、ツルツル道でも安心して歩く
事が出来ます。「転ばぬ先の杖」ならぬ「転ばぬ先にノンコケ」を準備して、
雪道で転倒・骨折する事がないよう、十分気をつけてこの冬をお過ごし下さい。

氷の上でも安心して歩ける 靴の滑り止め ノンコケ


ノンコケ 

  • 平成20年度 北海道地方発明推励賞 受賞
  • 靴底のコイル状のバネが雪や氷を掴み込む構造
  • 氷の上でも安心して歩ける
  • 足元を気にせず思い切り歩けて重宝します!
  • ゴムバンドでどんな靴にも簡単装着!!

冬の道路は雪が凍ってツルツル。

ついつい外出も億劫になりますね。

ペンギンのように「よちよち歩き」で用心していても、雪道に足を取られ、滑って転倒して腕や足を骨折したり、頭を打って重症になるケースもあるようです。

今までは、自己防衛策としてタクシーを利用したり、家に閉じ籠り外出を控えていた人も多かったようですが、札幌の女性発明家が考案した靴の滑り止め「ノンコケ」で、雪道でも足元を気にしないで思い切り歩けると大好評です。

「これでツルツル、テカテカの雪道が安全に歩けるの・・・?」

と思うほど軽くて簡単な構造なのですが、ゴムベルトでどんな靴にも簡単に取り付けられ、氷の上でも歩けるのです。

特許を取得し、平成20年度の「北海道地方発明奨励賞」も受賞した優れものとして新聞記事でも紹介され、北海道内の靴専門店や札幌大丸デパートの催事場などでも販売されており、口コミで広がっております。



靴底につけられたコイル状のバネが雪や氷を掴みこむ構造なので、ひどい雪道でも転ばない、コケないから「ノンコケ」というユニークな商品名にしたそうです。

雪のない所から札幌に移住し、冬道を歩けなくて困った主婦の体験から発明されたノンコケは、まさに「必要は発明の母」から生まれた、靴の滑り止めなのです。

~ 今年の冬も、ノンコケでさっそうと出かけよう!! ~


【装着方法】上記写真のようにノンコケのバネが靴底にあたるように、靴先からゴムバンドを通し、長いゴムはカカトにかけて装着してください。

【使用上の注意】ノンコケは補助器具です。路面状況によっては滑ることもあり、すり足で歩くと滑りやすくなることもありますのでご注意ください。雪道をしっかり踏みしめてバネが氷雪を掴むように歩くと効果的です。屋内でのご使用は避けてください。

【セット内容】ノンコケ2個(1足分)

【サイズ】Mサイズ(22.5〜24.5cm)
     Lサイズ(24.5〜27.5cm)

【色】


 ノンコケ

ノンコケ


  • 価 格: 1,500(税込)

     ※ Lサイズは完売になりました。

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